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2022/05/21 19:13
Concrete CMS開発環境をローカルにデプロイ 本環境をv8.5.7にバージョンアップ後、本環境の構成・データを開発・テスト環境にデプロイ(データベース。テーブルや記事。画像などのファイルを配置)するために、開発・テスト環境は、MAMP 4.2.0環境(PHP 7.4.1、MySQL 5.7.24)に concrete5 v8.5.7を新規インストールする  最新版のMAMP 5.0.4では、phpのバージョンが8なので、concrete5 v8.5.7をインストールできない(ConcreteCMS v9.0.0から利用可能であるが、今回の目的である、ローカルサイトでのconcrete5 v8.5.7からConcreteCMS v9.0.2※へのバージョンアップ実地テストに利用できないので、最新のMAMPはあきらめる。ローカル環境でConcrete CMS v9後に新しいMAMPにすることを考慮する)
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2022/04/30 9:24
今回もまた、前準備です。  前回、本環境でエクスポート(バックアップ)したものを 開発・テスト環境にインポート(リストア)しようとしてうまく行かなかったので、 今回は、本環境を、 先にVersion8の最新バージョン(v8.5.7)にアップデートします。 (現在の本環境は、v8.5.6です。) その後、本環境のエクスポートから 開発・テスト環境のv8.5.7にインポートすることにしました。 理由は、 先にBlogに書いた以上に、 v8.5.6とv8.5.7の間には相違が多いからです。 Tableの構成変更(Fieldの変更・削除)以外にも Tableの数の違いを発見しました (Tableの構成の違いから、1つのTableから複数のn個のTableに分散させたのかも?・・・まだ調べ切れておりません) v8.5.6の、329のTableに対して v8.5.7では、357個のTableがあります。 以下に、Tableの一覧を示します。
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2022/04/26 17:03
本来なら「手動で管理画面からアップデートする」で、以下の内容で本環境をバージョンアップする方が簡単なのですが 1. 最新バージョンをダウンロードページから入手します。(concrete-cms-9.0.2.zip) 2. zipファイルを解凍します。(concrete-cms-9.0.2)アップデートに必要なのは concrete フォルダのみです(concrete)ので、それ以外は削除します。 3. この時点で、concrete5.8.x.x のような名前のフォルダの中(concrete-cms-9.0.2)に、concrete というフォルダが入っている状態になっているはずです。 4. concrete5.8.x.x フォルダを、サーバーの updates/ ディレクトリにアップロードします。 5. [管理画面 > システムと設定 > concrete5をアップデート]に、アップロードしたバージョンが表示されていますので、更新ボタンをクリックして実行。 この方法で、application/config/ ディレクトリに update.php ファイルが作成されます。このファイルに、updates/ ディレクトリ内のどのバージョンが使われるようになったのかが記録されています。 今回はこの方法によらず、 ローカル(開発用PC)側に、MAMPをセットして、空のconcrete5 v8.5.7をセットし、 本環境(サーバー側)のconcrete5(v8.5.6)をバックアップ(エクスポートで.sqlファイル)取り ローカル環境側で、リストア(インポートで.sqlファイル)を読み込んだ後に、 ローカル環境のバージョンアップ(concrete5からConcreteCMS化)しようと思います。
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2020/03/25 13:58
あなたは、Wordを使って文書を書いているとき いきなり強制終了(クラッシュ)や、 保存せずに終了してしまい。 折角書いた文書がなくなった。 仕方なく、一から書き直した(書き直すはめになった)・・・といったことはありませんか? そんなWord文書のレスキューの方法です。
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2020/02/16 22:11
ライフタイムバリュー(LTV:顧客生涯価値) 大切なお客様の価値をはかるなんて!・・・と、あなたはお思いでしょうか? でも、考えてみてください。 どんなビジネスにおいても、 利益(売上 - 費用)を生まなければ、継続していくことが出来なくなります。 継続していくためには、どんなビジネスでも必要なことです。 何も大企業だけのものではないのです。 特に来店型地域ビジネスにとってのマーケティング為のひとつの大事な考え方でもあります。 By.鶴見のITコーディネータ
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2020/02/12 16:29
こんにちは 今回はいつもと趣が違うのですが、 フィッシングメール対策をお伝えしたいと思います。 この内容が少しでも、あなたの何かのお役に立てればと思います。 これも、セキュリティ対策の一環でもあり、 リスクヘッジでもあるわけです。 アマゾンを名乗ったフィシングメールを見分ける方法  不審なメールが5通、2通りのパターンで来てました。(過去形) By.横浜の登録セキュリティプレゼンター
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2020/01/21 19:32
2020年1月、Google検索の結果表示が変わった。 検索結果で、あなたのウェブサイト(ホームページなど)の独自のマーク※が表れるのと、単なるマーク(薄いグレーの地球マーク)が表れるのでは、あなたはどっちが良いですか?  何も対策をしていないと、検索で表示された場合は単なるマークです。
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2020/01/11 9:27
あなたは、どうやってお医者さんを探しますか?どんな医院なら少し遠くても通いますか? (医者さんであっても、あなたの専門外の場合であったら、) 多くの人たち(ほとんど)が、お医者さんを探す場合はGoogle検索だと思います。 「地域名+サービス」 で検索すると 医院名 ウェブサイト有無 ルートなどと共に Googleマップで医院の位置が示されます。 スマホの場合は「サービス名」だけでOKです。GPSが位置を伝えてくれますから ウェブサイト無しでも表示されますが、無視ですネ。得られる情報が無いに等しいから
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2020/01/07 15:29
あなたも、身に覚えのないメールアドレスから(不審な)メールが届いたら メールを開く前に、 メールアドレスを検索してみることを強くお勧めします。 以下に手順と経緯を掲載しますので、参考にしていただければ幸いです。 By 横浜の登録セキュリティプレゼンター   内容  1.CleanTalkで確認  2.どの様なメールが送られてきたからなのか?  3.どうやって発見したか?  4.意味不明でおかしいなと思った  5.それでGoogleでメールアドレスを検索したのです。
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2019/12/28 17:01
IPAが発表した「情報セキュリティ10大脅威」2019/04 あなたは充分な対策をしてきたでしょうか? 2019年を振り返りつつ改めてこの重要な対策をお伝えしたく思います。 そして対策の切り口としての「情報セキュリティ5か条」も 1. OSやソフトウェアは常に最新の状態にしよう! 2. ウイルス対策ソフトを導入しよう! 3. パスワードを強化しよう! 4. 共有設定を見直そう! 5. 脅威や攻撃の手口を知ろう! ※. 文中に参考資料の無料でダウンロードできるLINKを掲載していますのでご利用ください。 By 横浜の登録セキュリティプレゼンター
  • 2019年12月8日
    役に立つホームページに必要なこと。検索で注目をされること。これは、ホームページが利用され・目的を達成するために必要なことと同義ですが、まず最初に検索で目立つこと、その為に必要なことはマーケティング視点であなたのお客様になってくれるかも知れない人たちに伝えることです。 ✅統計情報が示すモバイルフレンドリーホームページの必要性 ✅検索結果でわかる「モバイルファーストインデックス」の必要性 ✅実際のインデックス(検索結果に表示)されたもの ✅なによりも必要なこと「Googleに正しくインデックスされるために」 By 横浜のITコーディネータ
  • 2019年11月22日
    なにがあぶないのか? それはあなたの医院のホームページの危機です。 あなたが医療従事者なら、あなたの医療機関、違反してませんか? 最悪は行政指導を受けてホームページの閉鎖になりかねません。 それだけではなく、 あなたの医院の顔でもあるホームページの閉鎖は、そのままあなたの医院の信用失墜につながります。 そんなことないよ、 そんなオーバーな、と思ったあなた ご自分のウェブサイト※を見直してみることを、是非お薦めします。 ※.ウェブサイトと書いたのは理由があります。  規制対象はホームページだけじゃあないんです。  ブログ、SNS、など、医療従事者が設置したものは誘引性が認められるものとして認められなくなりました。 つまり医院への誘引性が認められるものは使ってはいけないのです。  LINE、インスタグラム、Facebook、twitter、Linkdinなど全てのSNSやブログはダメなんです。 (今まで役立つ情報をブログで発信して来ていた医院さんは特に残念で悔しい気持ちがいっぱいでしょうが)、決まってしまったことです。