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2019/08/21 16:13
あなたのホームページ画像が表示されず台無しです。 警鐘!あなたのトップページの画像部分が真っ白で何も表示されていません。 「Flashを有効に・・・」の様なメッセージが出ていますが、、、有効にしてもらっても限界です。 フラッシュ(Flash)のサポートが終了(2020/12)します。   ☑ これまでも様々な脆弱性が見つかりバージョンアップしてきましたが、それが出来なくなります。 「☒ 互換性のないプラグインを使用しています」となりモバイルフレンドリーテストではエラーになります。 でも、問題はそこじゃあないんです。 あなたのホームページが、Flashを使っているせいで台無しになっているんです。 ご自分のホームページがどの様になっているかご存知ですか? ご自分のホームページをスマホでご覧になっていますか?
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2019/08/16 20:27
医療のホームページをお持ちのあなたへ、 ☑ あなたには義務が発生しました。あなたのホームページは「医療広告ガイドライン」を遵守する必要があります。 ☑ あなたのホームページが安全ではありません ☑ このままではホームページの価値を喪失しています。 ☑ あなたのホームページはパソコン時代のものです。 ☑ あなたのホームページは、お客様目線ではありません。
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2019/07/23 21:34
あなたのホームページはGoogleに正しく理解されていますか? あなたのホームページは、 Googleに理解される様な仕組みを備えていますか? そして、 あなたのホームページは、 あなたのホームページに訪れて、あなたのお客さんになってくれるかも知れない人たちにとって 優しい作り(分かりやすくて、使いやすい)ですか? 異なる話題をからめながら、 今回もウェブの世界への入り口についてのテーマをお伝えできればと考えています。
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2019/07/19 22:19
あなたのホームページ見つけてもらっていますか? あなたのホームページのアクセスは充分ですか? そして、あなたの想いは伝わっていますか? あなたのホームページGoogleに全てお任せでいいんですか?Googleに正しくインデックスされていますか?あなたのホームページはGoogleに認められていますか?Googleに正しくインデックスされるために必要なことは、titleとdescriptionをコンテンツのページに合わせ適切な内容で、あなたのお客様になってくれるかも知れない人たちに伝えることです。ベネフィットを
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2019/07/01 12:30
あなたのホームページはスマホからもアクセスされていますか? あなたのお客さんは大半がスマホを持っています。 そして、パソコンよりスマホで検索してホームページにやってきます。 あなたのホームページはモバイル ファースト インデックスに対応?していますか? いきなりの質問で何のことか分からなかったホームページをお持ちのあなた! もし、その様にお感じなら要確認です。 と、言うよりかなり厳しい状況です。 何が厳しい・危険な状況かと言えば、「あなたのホームページ」がです。 あなたが、Googleのサーチコンソール(Search Console)を利用してみてください。 あなたのサイトGoogleに見つけられていますか? 「貴サイトはモバイル ファースト インデックスに切り替わりました」の  Googleメッセージが意味するものが、  なんなのか?お判りでしょうか? もし、Googleからメッセージが届いていないのなら、  あなたのホームページは残念なことですが、 役に立たない状態です。 横浜のITコーディネータ Written:2019/07/01
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2019/06/18 20:51
何も対策をしていないホームページは危険です。 以下の例は、改ざんされたりするリスクがあるホームページです。 憂うべき43サイト中23サイトがユーザー情報が丸見え状態、27サイトがログイン画面を放置 これはホームページオーナーのせい(所為)ではないのだけれども! 2つの区で人口合計が約37万人の地域の歯医者さんのホームページを調査してみました。 106ホームページの内、実に43がWordPressで制作されている そして、WordPressのログイン画面を公開している(守っていない)サイトが27もあり、さらにその中の20サイトが、ユーザー情報が丸見えの状態。WordPressのログイン画面を隠してはいるが、ユーザー情報が丸見えの状態のサイトが16サイトの中にも3サイトある。 ユーザー情報が丸見えということは、「パスワード」だけ突破できれば攻撃者はログインが可能なんです。 ログインできれば、改ざん、なりすまし、乗っ取りは、思うがまま、できてしまいます。 ブルートフォースアタック(総当たり攻撃)でパスワードを機械的に何度でも試せるわけですから、常に攻撃の対象になってしまっているということになります。 調査対象の母数が少ないと思われるかも知れないですが、これが事実です。 WordPressサイトは少しの知識があれば、簡単に作れてしまう為、セキュリティポリシーがない制作者が作ったホームページが増えてきたのかも知れません。 By 横浜の登録セキュリティプレゼンター  あなたのホームページで、以下の2つを試してみてください。 1. http://example.com/wp-login.php 2. http://example.com/wp-json/wp/v2/users ※. example.comはあなたのURLに置き換えてください。
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2019/06/12 21:42
あなたのホームぺージは、グーグルに見つけてもらっていますか? いまさらですが「ホームページを公開しているから見つけてもらっている」と当然の様に思っているのなら、かなり危険です。 「見つけてもらえていません」、「検索でヒットしないからです。」 あなたのホームページは、Webの世界で有効か? あなたのコンテンツページは、Googleで認識されて(見つけてもらって)いるか? あなたのホームページが、Webの中に存在しているだけなら、ウェブの利用者(検索者)にとっては「存在していないのと同じです。」 この「Googleに見つけてもらっているか?」がとても大事なことになります。 ホームページを作っただけで、名刺代わりにさえなっていません。今回は趣向をチョットだけずらして、Webの世界でホームページが、どの様に認識されているのか・認識されるために何が必要かを、お伝え出来たら良いなと思っています。 Written:2019/06/13 By 横浜のITコーディネータ
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2019/06/03 19:11
こう書くとWordPressがイケナイ様にとられたかも知れないですが、 そうでは、ないのです。 WordPressを使ったホームページに、 約束ごとともいえる以下のことに、サイトオーナーであるあなたが関わっていないことが、イケナイことです。 ✅ 大事で大切なことを守っていない ☑ 制作時、制作中・完成時・本番移行後も一切チェックしていない ☑ 専門家のホームページ制作会社に丸投げしている ☑ 運用中の現在もバージョンアップや保守を行っていない Written: 2019/06/03  By 横浜の登録セキュリティプレゼンター
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2019/05/16 19:24
「SECURITY ACTION」とは、中小企業自らが情報セキュリティ対策に取り組むことを自己宣言する制度です。 二つ星は、IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が公開している情報セキュリティ自社診断で自社の状況を把握したうえで、 情報セキュリティポリシー基本方針を定め、外部に公開したことを宣言した中小企業であることを示すロゴマークです。 By 横浜の登録セキュリティプレゼンター
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2019/04/25 21:03
モバイル ファースト インデックス・インターネット利用者の検索に対応する為に必要なこと Googleのモバイルファーストインデックスに対応するについて具体的にお伝えいたします。 これには、大きく分けて3つの方法があります。どれも、あなたのホームページにスマホ用のコンテンツを用意することが必要(※01)です。  (あなたのホームページはパソコン向けに作られたコンテンツです) ※01.なぜ必要かというと、2018/3/27Googleがモバイルファーストインデックスを開始したからです。 ごく簡単に言うと、それまでは、スマホからの検索であっても、パソコン用のホームページの情報からインデックスしていたのですが、2018/3/27以降は、パソコンからの検索であってもスマホ用のホームページの情報からインデックスするようになったため、パソコン用のホームページしか持っていないと、インデックスの優先順位が低い為、結果的に検索結果の表示も下位となってしまうからです。 スマホ用のホームページを用意する方法として ✔ 1つ目は、今あるパソコン用ホームページを機械的に変換してスマホ用ホームページを作ること ✔ 2つ目は、今あるパソコン用ホームページと同じ内容・ページで、新しくスマホ専用ホームページを作ること ✔ 3つ目は、レスポンシブ ウェブ デザイン(※03)で新しくホームページを作り替えること Googleは、レスポンシブ ウェブ デザインを推奨しています。
  • 2018年10月14日
    SSL化の是非について。結論から言うと是です。非対応なんてあり得ません。SSLは暗号化通信です。あなたのカード情報などを第三者が盗もうとするのを暗号化でわからなくし、防いでくれます。暗号化されていないホームページは危険なサイトとも言えます。「常時ssl」、「chrome ssl」「google ssl警告」「ssl必要ない」「chrome ssl保護されていません」「chrome ssl」「ssl非対応」「ssl化」のキーワード検索からSSLの関心の高さがうかがえます。 By 横浜の登録セキュリティプレゼンター
  • 2018年10月12日
    医療法改正に伴い2018年6月1日より、新しい医療広告ガイドラインに変更となりました。 最大の変更は、これまで自主規制だった「医療ホームページ」が広告の扱いになり、規制対象になったことで罰則もあります。「医療法」ではわかりにくいところを解説する意味?で、指針・基準となる目安などを示した「医療広告ガイドライン」が出ました。このガイドラインは単なる指針ではなく法律の改正に伴うもので、単なる「取り組むことが望ましいとされる指針」や、「基準となる目安」ではなく、違反すると罰則の対象となります。さらに実際の対応に関する「医療広告ガイドラインに関するQ&A」も出ました。